7月1~14日

7月1日はカネコアヤノ名古屋KDハポンHomecomingsとの2マンに行ってきました。もー最高だったよーHomecomingsは新曲のPLAY YARD SYMPHONY聴けてワクワクしっぱなし最後のHURTSは去年支えられた記憶が甦りうるうるきた。このバンドはずっと聴くなーって未來が見えました。カネコアヤノはカネコアヤノバンドで白目を剥きながら歌う姿は大丈夫か⁉って感じだったけどまぁ曲に踊りまくり(こころがね)でした!特にポップなおんなは今まで聴いたことないけどカネコアヤノさんめちゃんこカッコ良かったす。最後外に出るときベースの村本さんに丁寧に挨拶されて嬉しかったです。あと一見カタギじゃなさそうで歳もいってるのかと思ったらカネコアヤノと同年代 笑 たまげました。忘れられない夜だったなー


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平日はたまに授業に行って勉強して卒論をしようとパソコンの前に座るけど書けない毎日でした。なんでか分からないけど辛いレトルトカレーにはまり、KDハポンのカレー食べとけばよかったなーと後悔したりしてました。ああいう喫茶店やカフェのこだわったカレー食べたいですね。カレーと言えばシャムキャッツの菅原さんていうイメージなんですけどカネコアヤノのライブ同じ現場に居たそうです。会いたかったなーという気持ちをシャムキャッツのワンマン応募しまして、当たりましたーうれしー1人で行くけどーライブ友達欲しいなー。

そんなこんなで7月後半は大学前期のテストに向けて勉強とバイト代が入ったらHomecomingsとnever young beachの新譜を買います。あとライブも両方行きたいなー夏休み楽しくしたいね。頑張れるよオレ頑張れるよ。

最近、愛は光ってなんだろうと考えます。the wisely brothersもNegiccoもそんなこと歌ってますよね。恋愛をすっ飛ばした広義の愛を考えて眠ります。


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 僕のウサギと妹の手

続・シャムキャッツとHomecomings

はい、前回の続編です。

シャムキャッツは何ではまったのかというと「すてねこ」ていう曲を聞いた時に今まで自分が聞いてきたくるり奥田民生が見えたような気がしました。特に曲の最後の盛り上がりの

 

牛乳のんで大きくなって

好きに遊んで 好きに眠るのさ

 

このフレーズだけで一聴き惚れですね。

 

この街の一つの舞台から色んな人の人生があって色んな人と出合い生きていく、この日常を頭の中で視覚化をしてくれて客観的に考えるんですよね。自分はこの街で生きていくのかなって。

 

僕は今、就活真っ只中で気持ちとして希望職種はあるんですけど場所はどこでもいいかなと考えてたんですけど、なんか今まで住んできた土地に愛着がない自分をなんて冷めた人間なんだろうと思っちゃって凹んじゃいました。考えが変わったのはシャムキャッツのお陰ですね。正確には思い出したんですが、今まで住んできた土地に愛着があったからこそ今度の街でも大丈夫って思ってるんだろうと。

 

だって思い出ありますもん!団地で陽がくれるまで鬼ごっこしたり、人の家のベランダで小さなビニールプールで友達とはしゃいだり。楽しかったなぁ。自分が忘れていただけで、懐かしい気持ちは掘り起こせば環境に適応していく大きなきっかけになりますよ。シャムキャッツは社会性を絡めた歌詞が生きていくヒントになりますよ。特にこれから社会に出て生きていく自分にとっては。就活がんばらないと。

 

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シャムキャッツ - MODELS - YouTube

 

特に「MODELS」は大切な曲です。

聴いてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

シャムキャッツとHomecomings

最近は何気ない日常がこの二つのバンドによって色が塗られているような気がします。

シャムキャッツは何となくパステルカラーでHomecomingsはスパンコールが散りばめられたキラキラした色ですね。

 

本当に最近知ったんですよね。最初に好きになったのはHomecomingsで聞いた曲は「HURTS」でした。初めて聞いた時はぶっちゃけはまらなかったんですよ(笑)去年の夏休みぐらいってとこでしたね。その後忙しすぎてあっという間にクリスマス前になりましてね。まぁクリスマスって1年間誰かにどのように愛されたか知らされる通信簿をもらうような日に感じてね、寂しさと1年に対しての喪失感を感じちゃったりしてさって不貞腐れてる時にHomecomingsの「HURTS」をずっと聴いていました。振り返ればこの1年間は失ってきたものばかりで自分で自分を苦しめて、前は笑顔で話せた友達とは何となく気まずい仲になり、どうして不器用な生き方しかできないんだろうと悩んだりして2016は辛い1年間でした。

毎日毎日とは言わないけれど

嫌なことが次から次へとやってきて

なんとなくの寂しさが夜に向かってやってくる

 

本当に嫌なことが多く続くと何に対して寂しさを感じているのか分からなくなるんです。それでも

 

失意は砂時計の中に埋まっていて

掘り起こすのに必死だよ

そのときそこにいられるように願っているよ

ちょっとした運みたいなものなんだから

 

自分が愛しいと感じるものが今まで出会ってきた人や物。過ぎ去ってきた日々の喪失感は当時は気づかなかったけど、自分なりに大切にしてきたものなんだと思います。

 

明日はきっとよく眠れるよ

ちょっとした運みたいなものなんだから

 

これから出会う人が今後は大切になってくるかもしれない。明日はいい日になーれ!と願いながら今日も暖かいベッドで寝ます。

おやすみなさい。

 

ps シャムキャッツは今後(笑)

はじめまして

はじめまして

ひろのと申します。

ブログを書いてみようと思いました。

ブログを書くのは高校生以来…なんとなく恥ずかしい気もしますが日々の何気ない出来事を言葉にすることによって少しは変わった日常として見れるんじゃないかなと思ってます。

 

最近はドラマ「カルテット」をよく見ています。男ですけど松田龍平が見たくて観てます。なんでしょうねぇあの顔だったり虫みたいな目だったり何を着てもオシャレになる感じや走り方の癖も愛しい。。。ついつい目で追ってしまいますねぇ。何となく自分の理想が目の前にいると過保護な気分になるというか。。。(特にカルテット第2話はグッサリとやられました)不思議な人ですね松田龍平というのは。

 

何か「カルテット」の話をしちゃいましたが僕は今年四年生になる大学生で就活生です。(就活嫌だなぁ)今日は学校の面接対策を受けて自分は人とは比べてはいけないなぁと思いつつ隣の人に受け答えに感心するばかりでしたね!もうホントにこれからシビア!でもがんばらないとですね。。

 

何か話はまとまっていませんが(大丈夫か就活生)これからよろしくお願いします。